今日は、私たちが作った聞き取り書き取りサイトについて少し話します。
KikiGaki。
このドメイン自体はかなり前に買っていました。去年の8月中旬くらいです。

最初、このドメインはプロダクト用ではなかった
一応、予備として少しだけデモみたいなものは作っていました。ただその頃は、ポートフォリオの準備でHomelabをいじっていたり、試験があったり、いろいろ重なっていました。結局、そのドメインは私のポートフォリオ用になりました。
最初の頃は homelab.kikigaki.io.vn に向いていて、gethomepageを使っていました。私がhomelabをよちよち始めた頃の話です。正確には、gethomepageは第3回の記事にあります。
あの頃は本当に、Homelabという道に入りたてで、何もかも手探りでした。後から全部 thatnghiep.dev に移しましたが、古いものも記念として残しています。あれには泣き笑いみたいなケースがいくつかあったので =))
一時期、WebをリリースしたばかりでSEOを何もしていなかったので、kikigaki で検索すると、homelabでホストしていたサイトが自動で大量に出てきました。ほぼ私のhomelabシリーズがずらっと出てくる感じでした。
たまたま考えが合った
偶然あるやつと出会って、そいつが日本語の聞き取り書き取りサイトを作りたいという話をし始めました。ちょうど私は、それを作るためのリソースを持っていました。そこから二人で話し始めて、そのまま一緒に作ることになりました。
Webは4月16日にFacebookで初めてリリースしました。今でだいたい1か月ちょっとです。
その後しばらくして、ドメインを .io.vn ではなく .vn に全部移すことにしました。このサイトは長くやりたいと思ったからです。
SEOの問題が出てきた
そこで問題が一つ出ました。私はSEOが本当に下手です。正直、何も分かっていません。
なのでこの記事は、経験を書き残すためでもあり、もう一つ別の目的として、このサイトからあちらへバックリンクを作るためでもあります。質があるかもしれないバックリンクです。少しでも増えればまあ良いかなと。
ただ、なぜか今まで結構リンクを向けているのに、Ahrefsや他のSEO系ツールで見ると、まだバックリンクが全然出てきません。たぶんインデックスが遅いのでしょう。
二人でKikiGakiを作っている
話を戻すと、このシステムは二人で作っています。
一人は私で、SEO、インフラ、サーバー周りを担当しています。もう一人はFEからBE、そしてモデル周りまで担当しています。
ただ、この兄さんはmicroservicesを触るのが好きです。私はどちらかというとmonolith派です。
まあいいです。microservicesと分散サーバーがどんな感じなのか、少し体験してもらいましょう。どうせ最後のボトルネックは200Mbpsのネットワーク回線になるはずです。
ということで、少し体験させています。
なので、なんとなくサーバーを何台か追加で渡しました。
現在のWebアーキテクチャ
現在のWebアーキテクチャは、図にしてみるとそこそこ面白かったので、少し時間を取って描いてみました。

最初にClaudeに描かせた案はひどかったです。まあ、私のpromptにcontextが足りなかったのが原因です。AIに全部描かせることもできますが、とりあえず骨組みだけdraftしてもらって、残りは自分で直しました。ついでにArchitectureを少し思い出す機会にもなりました。
このバージョンもまだ完全ではありません。でも描き直してみると、かなり複雑で頭がおかしくなりそうでした。
Auto承認のルートは今壊れています。全科目のレポートを早く終わらせて、戻って修正できればと思っています。KikiGaki Node 1のあたりです。
日本語を勉強しているなら
Anyway、今日はここまでです。
もし日本語の聞き取り書き取り、shadowing、flashcardを練習したいなら、ここから応援してくれると嬉しいです: https://kikigaki.vn
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